建物調査・診断

まず、今の建物を
知ることから

建物を直した方がいいのか?
まだそのまま使えるのか?
どこから手を入れるべきなのか?
判断するためには、まず現在の建物の状態を知る必要があります。

相互建設では、ホームインスペクションをはじめとした建物の調査・診断に対応しています。
建物の状態を確認し、その結果をもとに、必要な改修や今後の建物の使い方を一緒に考えます。

こんなときにご相談ください

  • 建物の傷みが気になってきた
  • リフォームする前に建物の状態を確認したい
  • 中古住宅や既存建物の状態を知りたい
  • 修繕するべき場所を整理したい
  • 建物を今後も使い続けられるか相談したい
  • 建替えと改修、どちらが良いか判断したい

調べて終わりではなく、その先まで考えます

建物調査で大切なのは、悪いところを見つけることだけではありません。
調査結果をもとに、
どこを直すのか?
いつ直すのか?
どこまで直すのか?
を判断し、その後の計画につなげていくことが重要です。

相互建設には、建築士や施工管理技士のほか、既存住宅状況調査技術者、建築物石綿含有建材調査者などの資格者が在籍しています。
建物の調査・診断だけではなく、その先の改修・設計・施工まで見据えてご相談いただけることが相互建設の強みです。
必要に応じてリフォームや改修、今後の建築計画まで一つの流れとして考えます。

お気軽にご相談ください。