建物解体

壊すことも、
次の建築のはじまり。

建物を解体する理由はさまざまです。
老朽化した建物を撤去したい。
新しい建物へ建替えたい。
使わなくなった建物を整理したい。
改修のために一部を撤去したい。

相互建設では、建築だけでなく解体工事にも対応しています。現行の会社案内でも解体工事業を事業内容・許可業種として掲載しています。

こんな解体をご相談ください

  • 建替えに伴う建物解体
  • 老朽化した建物の解体
  • 店舗・事業用建物の解体
  • リフォーム・改修に伴う部分的な撤去
  • 解体後の新築・土地活用を含めた相談

解体だけで終わらせず、その先まで考えます

建物を解体した後、その土地や建物をどうするのか。
新しい建物を建てるのであれば、解体工事は次の建築計画の一部であり、建物は、つくり方が分かるからこそ、壊し方も考えられます。

相互建設は建築・大工・とび・土工・解体などの建設業許可を取得しています。
一級建築士や施工管理技士などの資格者も在籍しています。
そのため、既存建物の状態や周囲への影響を確認しながら、調査 → 解体 → 設計 → 建築までを一つの流れとして考えることができます。

「まず壊してしまう」のではなく、その先の土地活用や建替えまで見据えて計画する。
解体だけのご相談はもちろん、建替えと合わせたご相談にも対応します。